ズボンのウエスト直しは必要だと実感しました!

レッツリフォーム
浜松の洋服直しレッツリフォームヘッダミシンイメージ
木フレーム

ズボンのウエスト直しは必要だと実感しました!

「ズボンのウエスト直し」

スラックス、パンツ、ボトムを便宜上、ここでは一律にズボンと書かせて頂きます。

中年になると皮下脂肪が溜まりやすい年頃になるといわれています。

しかし私はおかげさまで体重はずっと変わらず、スリムでした。
ところが50才を過ぎるとお腹がでてきたような?
なんだかズボンのウエストがきつく感じるようになってきました。過去にズボンのウエストを出したという経験がなかったので直そうなんて不思議に思わないのですね。毎日のように人様のウエスト直しはしているのに(笑)
しかしさらにだんだんきつくなり、ちょっと飲んだり食べたりするとベルトをゆるめたり、ズボンのカギホックを外したりしてしのいでいました。
さらに普段でもきつくなり、夕方頃になると気持ちも悪くなる始末。それでも直そうと思わないなんて!?

ズボンをはくとき朝から憂鬱、夕方頃はベルトを外して仕事をしている始末。
ついに店長に見つかり
「社長!自分のズボン直さなきゃ~」と、言われました。
その言葉でハッとして
「そうだ!直そう!」
と、思いその夜に初めて自分のズボンのウエストを出しました。
「人に言われてやっとそうだ!と、行動したのです」
おそらく

・自分は太らない 
・ズボンのウエストを出すなんて選択肢にない
・おじさんになるのは嫌だ(もうとっくにおじさんだったのに)
・また痩せてもとに戻るかも?
・こんな事にお金と時間を使いたくない

なんて無意識に思っていたのでしょう。
そして気づきました!
お金を使って利用したことないサービスはきっかけがないと利用しない!

翌朝、ウエストを出したズボンを履いたときの爽快感!

「ウエスト直しはすばらしい!」

と、初めて体感しました。

ムリしてズボンやスカートのウエストが苦しくても履いている方に伝えたい!

「ウエスト直し、しましょう!!」楽になりますよ~



洋服の寸法直し、靴、鞄のお直し、クリーニング、ファスナー修理は浜松市のレッツリフォームへお気軽にご相談ください


静岡県浜松市中区曳馬5-16-2
(洋服靴鞄リフォームセンター)
電話:053(475)8818
FAX:053(475)8246


メールでのお問い合わせは24時間年中無休で受け付けております。
お気軽にご連絡ください。


木フレーム